| 実施日 |
概要 |
主な参加企業 |
|---|---|---|
| 2007年6月 | 技術開発だけでなく、価値を創造することの重要性を新たな価値を創造する「創発、共創」を切口に、グループでコンセプトメイクを行った。 | ・自動車メーカー 人事企画部門 ・ユーティリティ 技術部門 ・素材メーカー 技術開発部門 ・電気メーカー 開発部門 |
|
|
||
| 2007年9月 | 難聴用補聴器の実際のテーマを題材として、創造や変革といった革新を生み出すために、多様な価値観、立場の人・組織を巻き込みむことでコンセプトメイク技法の習得を行った。 | ・素材メーカー 研究所 ・ユーティリティ 営業部門 ・消費財メーカー 事業戦略部門 ・食品メーカー 研究所 |
|
|
||
| 2007年12月 | 技術開発だけでなく、価値を創造することの重要性を「創発、共創」を切口に、実際に存在する企業をケースとしグループワークで課題解決をおこなった。 | ・消費財メーカー 営業部門 ・大学 学生支援 ・ユーティリティ 営業部門 ・自動車部品メーカー 資材開発部門 |
|
|
||
| 2008年3月 | 新製品、新ビジネスモデル開発のために慣れ親しんだ発想、思考や仕事の進め方から脱却し、顧客、サプライヤーも含めた価値観、視点の異なる人と「共創」することにより、新たな製品コンセプトを生み出みだした。 | ・ユーティリティ 事業開発部門 ・素材メーカー 新規開発部門 ・総合電気メーカー 管理部門 ・音響機器メーカー 商品開発部門 |
|
|
||
| 2008年6月 | 実際に存在する渋谷の雑貨店を題材に、グループでタウンウオッチングなどの実地調査を行い、新規事業開発コンセプトを企画した。 | ・消費財メーカー プロダクツ事業部門 ・素材メーカー 新規開発部門 ・精密機器メーカー 研究開発部門 ・食品メーカー 商品企画部門 |
|
|
||
| 2008年10月 | 消費財を題材にした新商品・新ビジネスモデルのコンセプト企画を、タウンウォッチング、共創型ワークショップ形式を通して行った。 |
・ユーティリティ 事業企画部門 ・テーマパーク 事業開発部門 ・食品メーカー 技術開発部門 ・総合電機メーカー マーケティング部門 ・化成品メーカー 研究企画部門 |
|
|
||
| 2006年12月 | 共創、創発のプロセスをグループワークを通して経験し、事業開発、商品開発を行った。 | ・自動車部品メーカー 新事業推進部門 ・総合電機メーカー 資材部門 ・精密機器メーカー 開発部門 ・素材メーカー 新事業開発部門 |
|
|
||
| 2007年3月 | 革新のプロセスをグループワークを通して体験し、創造、共創、変革の経験の楽しさ、達成感、すばやい議論や意思決定力・実行力の大切さを体験していただいた。 | ・総合電気メーカー 電力部門 ・ユーティリティ 営業部門 ・自動車メーカー 研究所 ・電気メーカー 事業部門 |
|
|
||
| 2007年3月 | 音響機器メーカーのデスクトップオーディオの実際の事例を題材に、新商品企画、新ビジネス創造を共創、創発を前提にグループワークを通し体験していただいた。 | ・精密機器メーカー 開発部門 ・音響機器メーカー 商品開発部門 ・食品メーカー 研究所 ・ユーティリティ 情報システム部門 |
|
|
||
| 2007年5月 | 美容業界で注目されている美容溶液の実際のケースを用い、グループワークを通し共創・創発の視点で新事業・新商品創造を経験していただいた。 | ・製薬メーカー 経営管理部門 ・総合電気メーカー マーケティング部門 ・自動車メーカー マーケティング部門 ・消費財メーカー 営業部門 |
|
|
||
| 2009年3月 | 組織営業力をボトムアップにより強化する方法を、「予約システムのソリューション」をチームで企画することで体験していただいた。 | ・精密機器メーカー 事業企画部門 ・ユーティリティ 営業部門 ・食品メーカー 販売企画部門 ・ハイテク素材メーカー 資材統括業務部 ・食品メーカー 研究所 |
|
|
||
| 2008年4月 | 航空会社の離発着業務の効率化を実現するために、組織横断で変革プランをいかに作成し、実行に移すかをグループワークを通して体感していただいた。 | ・ユーティリティ 業務システム部門 ・ユーティリティ 営業本部 ・大学 情報サービス部門 ・住設メーカー 事業戦略部門 |
|
|
||
| 2006年11月 | 自らの組織での現場力を活用した業務変革、俊敏な組織へと変革するために、共創、創発の場づくりの仕方をお伝えした。 | ・素材メーカー 経営企画部門 ・総合電気メーカー 技術研修部門 ・ユーティリティ 人事部 ・精密機器メーカー 経営企画部門 |
|
|
||
| 2007年2月 | 改革のプロセスを創造、共創を切口にすばやい議論や意思決定力・実行力の大切さをグループワークを通して体験していただいた。 | ・都市銀行 企画部門 ・総合電気メーカー 企画開発部門 ・食品メーカー 営業部門 ・ユーティリティ 流通部門 |
|
|
||
| 2007年6月 | 創造、共創、革新のプロセスをグループワークを通して体験し、自らの組織の現場を変えるためのスキル・勘所を提示した。 | ・光学機器メーカー 品質環境部門 ・食品メーカー 研究所 ・総合電気メーカー 人材開発部門 ・コンビニ 店舗オペレーション部門 |
|
|
||
| 2007年9月 | 創発型マネジメント手法「パワーアップ」の基本原理をご紹介し、その導入事例と今後の研究、発展方向をお伝えした。 | ・保険会社 変革推進部門 ・ユーティリティ 情報システム部門 ・総合電気メーカー システム推進部門 ・大手消費財メーカー マーケティング部門 ・食品メーカー 海外事業部門 |
|
|
||
| 2007年4月 | ソリューション営業の実施のプロセスを経験し、自らの組織での現場力向上手法を提供した。 | ・ユーティリティ 営業部門 ・食品メーカー 流通部門 ・総合電気メーカー マーケティング部門 ・精密機器メーカー システム開発部門 ・電気メーカー 研究開発部門 |
|
|
||
|
2007年1月 ~3月 (全4回) |
プロフェッショナルリーダーの必須条件である、実践的なマーケティングスキルを体得し、重要な戦略プロジェクトの推進や、新商品開発といったビジネス変革、創造を実施していただいた。 | ・食品メーカー 営業部門 ・食品メーカー マーケティング部門 ・食品メーカー サービス事業部門 ・食品メーカー 商品調査部門 ・食品メーカー 流通戦略部門 |
|
|
||
| 実施日 |
テーマ |
概要 |
|---|---|---|
| 2009年1月 | 「製造業における知的財産戦略の基本的考え方」 | 「企業活動における知的財産の本質とは何か」について、キヤノン株式会社顧問の丸島儀一先生にご講演をいただいた。 |
|
|
||